鳥取・島根の木の家づくりは米子の先本組へ!

Sakimoto

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家づくりの想い(3層目トップ)③

 

 ローン、安全設計、技術面、希望が叶うかな・・・
一生に1度の家づくりは、経験もほとんどなく、不安や心配がつきもの。
先本組は、お客様のサポート面も含め、お客様に安心、満足していただけるよう、技術的な取り組みを行っています。

 

国際標準規格(ISO)に基づき、適切な品質保証体制を構築・運営しています。

3_1picお客様に、きちんとした品質の家を提供するために、先本組は日々努力しています。国際的に設けられている規格をもとに、適切な品質保証体制を構築し、運営しています。先本組の環境方針につきましては、会社概要のページをご覧ください。

>>会社概要

 

夢実現のために必要な資金アドバイス「資金計画セミナー」を無料で開催しています。

3_2pic家づくりの不安のひとつとして、多くのお客様がローンの不安を挙げられています。先本組は、家づくりに欠かせない資金について、知識面で第3者の立場としてお客様をサポートできるよう、ファイナンシャルプランナーの資格習得しています。

また、定期的に資金計画セミナーを行っています。

>>資金計画セミナー

 

専攻建築士資格を取得し、責任をもって各分野の仕事を提供します。

3_3pic技術的に高度化、多様化する現代。建築業界でも、ひとえに建築士といってもそれぞれに設計専攻、構造専攻といった分野が出てきているのが現状です。そうした現状に合わせて、各建築士の専攻をハッキリと、お客様にお伝えできるよう、自主的に専攻建築士資格を取得しました。

>>専攻建築士とは

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専攻建築士とは

専攻建築士制度の背景

 建築士は、建築の法律やデザイン、構造、設備など、トータルな知識を持つ国家資格者です。しかし、社会の高度化・複合化が進む現代、建築士の業務も各分野それぞれに専門化し、業務が拡大しています。

 こうしたなか、単に「建築士」という1つの括りだけでは、その建築士が、一連の建築生産のどこを担当しているのか分かりにくくなっています。さらに、時代の進展に合わせて、新しい技術やより高い能力が求められるようになっています。

専攻建築士とその役割

 建築士は、社会やクライアントに対し、「絶えず自己研鑽に努め、かつ、一定の実績を挙げている資格者として、自らの専攻(専門)領域を明示する」責任があると考えます。

 先本組の建築士のうち2名が、以下の専攻建築士の資格をそれぞれ取得しています。

1. 設計専攻建築士

 設計部門などでおもに設計・工事監理等の業務のほか、官公庁や企業での発注業務や工事監理業務、FM(ファシリティ・マネージメント)、積算、CM等に携わる建築士です。

2. まちづくり専攻建築士

 まちづくり活動、都市計画の策定、再開発プロジェクトなどの企画業務やコンサルタントをおもな業務とする建築士です。お客様の建物や街と暮らしについてのご相談には、それぞれの分野で充分な経験と実績を持つ専攻建築士がお答えします。専攻建築士についての詳細は、社団法人鳥取県建築士会ホームページをご覧ください。